FX相場にスキャル手法はどこまで通用するのか? 毎日検証中!

■2010年1月に口座残高10万円でスタートし、独自の10秒足スキャルピング手法でどこまで増やせるかチャレンジ中! 負ける日も多々ありますが、今のところトータルではどうにか増えてます!

※基本的に、ドル円・10万通貨単位で取引。口座残高は複数口座の合計金額。このブログで結果報告しているトレードのほとんどは、10秒足スキャル法でエントリー。ブログ開始前の数ヶ月間は、無料でできる最強のスキャル特訓法で猛特訓しました。
この手法は以前自分がメインで使っていたものです。
今でもたまに使っています。
単純ですが、意外と役に立つので、覚えておいて損はないと思いますよ。


【使用するインジケーター】平均足、RSI

【使用する時間軸】1分足、1時間足

【エントリー条件(ロングの場合)】

①1時間の平均足が陽線で、RSI(14)が60以下で上昇中の時、エントリーの準備。

②1分の平均足で3つ以上陰線が連続した後に、平均足が陽線に変わったら、次の足の始値でエントリー。

③1分の平均足が陰線に変わったら決済。うまくトレンドに乗れた場合は大きな利益となる。
すぐに陰線になってしまった場合でも、損きり幅が小さいので、繰り返せば損小利大で利益が増えていく。

ショートの場合は、上記と反対の条件でOK。
小さな損切りが何回か続くことがあるが、それに耐えるメンタルが必要。