FX相場にスキャル手法はどこまで通用するのか? 毎日検証中!

■2010年1月に口座残高10万円でスタートし、独自の10秒足スキャルピング手法でどこまで増やせるかチャレンジ中! 負ける日も多々ありますが、今のところトータルではどうにか増えてます!

※基本的に、ドル円・10万通貨単位で取引。口座残高は複数口座の合計金額。このブログで結果報告しているトレードのほとんどは、10秒足スキャル法でエントリー。ブログ開始前の数ヶ月間は、無料でできる最強のスキャル特訓法で猛特訓しました。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この手法は現在自分がメインで使っているものです。
このブログで成績報告しているトレードの多くは、この手法で行っています。

海外業者のOandaでは、チャート機能で1分以下の足を表示することが
できます。具体的には、5秒足、10秒足、30秒足が表示できますが、
私が主に使用しているのは10秒足です。


【使用するインジケーター】移動平均(20,50,120)

【使用する時間軸】10秒足、1分足


1分足で小さなもみ合いが続いているとき、10秒足の移動平均(20,50,120)
が1箇所に収束してくる。
そのような状態になった後、1方向へプライスが動き始め、10秒足の
移動平均がパーフェクトオーダー(ロングなら20,50,120の順、
ショートなら120,50,20の順)になったときにエントリー。

ただし、リミットまでの間にサポートやレジスタンス、トレンドライン、
1分足・5分足の移動平均(20)があって、反発が予想される場合は
エントリーを見送る。

狙う値幅は2~5PIPS程度。とりあえず5PIPSにリミットは入れておくが、
2PIPS以上利益が出ている時に動きが止まったり、反転の兆しが出れば、
欲張らずに即利益確定する。

損きり幅は3~6PIPS程度。とりあえず6PIPSにストップを入れておくが、
エントリー後に思った方向に動かずにパーフェクトオーダーが崩れた場合や、
逆方向へ勢いのある動きが出たら、ストップにかかる前に手動で損きりする。
勢いがあるときは、損きりと同時にドテンする。

コツをつかめば勝率は7割程度いけます。

ちなみに、私はOandaでリアル口座を開設していますが、無理にリアル口座を
開設しなくても、

デモ口座(FXgame)を開けば10秒足を使えます。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。