FX相場にスキャル手法はどこまで通用するのか? 毎日検証中!

■2010年1月に口座残高10万円でスタートし、独自の10秒足スキャルピング手法でどこまで増やせるかチャレンジ中! 負ける日も多々ありますが、今のところトータルではどうにか増えてます!

※基本的に、ドル円・10万通貨単位で取引。口座残高は複数口座の合計金額。このブログで結果報告しているトレードのほとんどは、10秒足スキャル法でエントリー。ブログ開始前の数ヶ月間は、無料でできる最強のスキャル特訓法で猛特訓しました。
スプレッドとは売値と買値の差のことで、この差が狭いほど、低コストでの取引ができます。
取引量が多いメジャー通貨はスプレッドが狭く、逆にマイナー通貨はスプレッドが広がりやすい
ので、スキャルをするならば、ドル円やユーロドルなどが有利でしょう。

通常、スプレッドは市場の状況により変化します。
取引量が多い時間帯ほどスプレッドは狭くなり、取引量が少ない時間帯ほどスプレッドは
広がります。
指標発表時などには、大きくスプレッドが広がる業者もあるので、タイトなストップを
置いていると、それだけで刈られてしまうことがあるので注意が必要。

その点、以下の業者は、スプレッドの幅が原則固定となっているので、お勧めです。

■DMM.com証券
■MJ
■トレイダーズ証券
■EMCOM証券
■外為オンライン
■FXオンラインジャパン
■クリック証券
■フォレックストレード